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星野 源(ほしの げん、1981年1月28日 - )は、日本のシンガーソングライター、俳優、文筆家。埼玉県蕨市出身

インストゥルメンタルバンド「SAKEROCK」(2015年に解散)のリーダーとして、主にギターマリンバを担当していたほか、エッセイストやコラムニストとしての顔も持ち、複数の連載や刊行物を著しているマルチタレントである。所属事務所はアミューズ(音楽業)、大人計画(俳優業)

略歴

実家は八百屋『ばかのうた』星野 源 インタビュー - CINRA.NET で、後にジャズバーを経営したが、2016年10月22日に閉店した。

2000年10月、同じ高校出身の同級生らを誘い、インストゥルメンタルバンド「SAKEROCK」を結成

2003年の舞台『ニンゲン御破算』への参加をきっかけに大人計画事務所所属となる

2007年、『テレビブロス』9月1日号から、「細野晴臣星野源の地平線の相談」を連載開始。

映像制作ユニット「山田一郎」(星野源、山岸聖太、大原大次郎)を主宰し、制作したSAKEROCKのMV「ホニャララ」が、2009年SPACE SHOWER Music Video AwardsのBEST CONCEPTUAL VIDEO賞を受賞した。

2010年、細野晴臣の薦めもありソロデビュー。1stアルバム『ばかのうた』をビクター内の細野晴臣主宰のレーベル「デイジーワールド」から発売。CDショップ大賞第3回 入選。

2011年10月、ソロ名義での2ndアルバム『エピソード』が、オリコン・ウィークリーチャート(2011年10月10日付)で5位を獲得、第4回CDショップ大賞準大賞を受賞した。

2012年12月22日、くも膜下出血と診断されたため、活動を休止。2013年2月28日、J-WAVE「TOKYO HOT 100 CHART OF THE YEAR」授賞式にてステージに立ち仕事復帰した。

しかし、2013年6月ごろに行った定期検査の結果、手術した箇所が万全な状態ではなくなってきていることがわかった。経過観察と新たな措置が必要との診断を受け、治療に専念することになったため再び活動休止。6月29日に行われる予定だった「星野 源 "moment"」は中止、また、7月19日に日本武道館で行われる予定だった「星野 源 ワンマンライブ "STRANGER IN BUDOKAN"」は延期が決まった。星野がパーソナリティを務めていた『星野源のラディカルアワー』は、6月28日をもって番組を終了することになった。9月26日、再手術が成功し退院したことを発表。

2013年公開の主演映画・『箱入り息子の恋』や『地獄でなぜ悪い』での演技やアニメ映画の声優、映画音楽の製作なども評価され、第5回TAMA映画賞、第37回日本アカデミー賞、毎日映画コンクールなどの新人俳優賞を受賞した。

2014年2月6日、日本武道館で復帰ライブを行った。

2015年3月25日、音楽活動でのマネージメントをカクバリズムからアミューズへ移したことを公式HPにて発表した

2015年6月2日、自身がリーダーを務めていたバンド、SAKEROCKが解散。解散ライブを両国国技館で開催した

2016年にはCDショップ大賞を受賞。同年、ラジオ番組『星野源のオールナイトニッポン』のレギュラー放送が開始。2017年には50周年を迎える同番組の記念ジングルの制作を担当。このジングルは1月2日深夜よりオンエアが開始されている。

人物

にて (2015年)

自身の「J-POP原体験」としてB'zの「LADY NAVIGATION」を挙げている。少年期は他にUNICORN、WANDSサザンオールスターズなどをよく聴いておりユニコーンのアルバム『服部』は聴き倒したというサザンオールスターズの「天国オン・ザ・ビーチ」のミュージック・ビデオにもゲスト出演している。洋楽では、マイケル・ジャクソンプリンスアース・ウィンド・アンド・ファイアー、アイズレー・ブラザーズディアンジェロなどのブラックミュージックに影響を受けている。
ラジオ好きであり、特にTBSラジオ『ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル』のヘビーリスナーである。同番組が2011年に番組内で使用するジングルを募集した際には「スーパー・スケベ・タイム」というラジオネームを名乗って応募し、最優秀賞を受賞。このジングルは作者が星野源あることを番組スタッフにも気付かれぬまま、その後2年以上に渡って使用されていた。
自身の冠番組である星野源のオールナイトニッポン』では過激な発言が多く、下ネタ好きとして知られている。アダルトビデオ好きであるとも公言している。
両利きである
小学生の頃からハナ肇とクレイジーキャッツの大ファンで、自身のラジオ番組内で何度もクレイジーキャッツ愛を語っており、映画「大冒険」の挿入歌『大冒険マーチ』を神曲と呼ぶ程である。ラジオ番組にゲスト出演した際、7枚目のシングル「Crazy Crazy」は、クレイジーキャッツイメージして作った曲であると語っている。
ゲーム『アイドルマスター』の熱心なファンであり、『星野源のオールナイトニッポン』ではトークとして語るだけでなく、アイドルマスターの楽曲を何度もかけている。
2016年9月19日、『ミュージックステーション ウルトラFES 2016』に出演した際、司会のタモリから「続いては星野源太君です」と名前を間違えて紹介された(タモリとはMステ以前にもタモリ倶楽部等で共演している)。これに対して星野は突っ込みを入れつつも「これから源太くんでも良い気がしますね。ありがとうございます」とコメント。さらには自身の出番の際に「こんばんは〜星野源太で〜〜す、よろしくお願いします!」と自己紹介し、自身の公式Twitterにも「星野源太の出演終了しました! 御覧頂いた皆様、ありがとうございました!」とツイートするなどネタとして有効活用し、「好対応」と評価された。なお、当日はこの後に『星野源のオールナイトニッポン』に出演する予定だったが、Mステ出演時点で体調不良を訴えており、大事を取って欠席することになった。ちなみに星野本人によると、Mステ放送終了後にタモリ本人から謝罪メールが届いたという。
受賞歴
2011年
第4回CDショップ大賞 - 準大賞『エピソード』
2014年
第37回日本アカデミー賞 - 新人俳優賞(『箱入り息子の恋』『地獄でなぜ悪い』)
第68回毎日映画コンクール - スポニチグランプリ新人賞(『箱入り息子の恋』)
第35回ヨコハマ映画祭 - 最優秀新人賞(『箱入り息子の恋』、『地獄でなぜ悪い』)
第5回TAMA映画賞 - 最優秀新進男優賞(『箱入り息子の恋』、『地獄でなぜ悪い』、『聖☆おにいさん』)
第23回日本映画批評家大賞 - 新人賞・南俊子賞(『箱入り息子の恋』)
第7回CDショップ大賞 - ライブ映像賞『STRANGER IN BUDOKAN』
2016年
SPACE SHOWER MUSIC AWARDS - BEST MALE ARTIST
第8回CDショップ大賞 - 大賞『YELLOW DANCER』
第91回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 - 主題曲歌賞「恋」
第31回日本ゴールドディスク大賞 - ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード(邦楽)「恋」
SPACE SHOWER MUSIC AWARDS - VIDEO OF THE YEAR 「恋」
2017年
第6回コンフィデンスアワード・ドラマ賞 - 助演男優賞(『逃げるは恥だが役に立つ』 TBS系)
第41回エランドール賞 - 新人賞(『コウノドリ』 TBS系、『真田丸』 NHK、『逃げるは恥だが役に立つ』TBS系)
第91回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 - 助演男優賞(『逃げるは恥だが役に立つ』 TBS系)
第9回伊丹十三
第54回ギャラクシー賞 - 【ラジオ部門】DJパーソナリティ賞(「星野源のオールナイトニッポン」ニッポン放送)
ギャラクシー賞 2017年5月度月間賞 - 『おげんさんといっしょ』(2017年5月4日放送、NHK)に対して
出演

テレビドラマ
WATER BOYS(2003年7月1日 - 9月9日、フジテレビ) - 星山 役
マンハッタンラブストーリー 第6話(2003年10月9日 - 12月18日、TBS) - 風丸 役
ドールハウス 第3話(2004年1月15日 - 3月18日、TBS)
女達の罪と罰(2004年4月6日、フジテレビ
離婚弁護士 第2話(2004年4月15日 - 6月24日、フジテレビ
トキオ 父への伝言 第1話(2004年8月30日 - 9月30日、NHK) - 大久保浩二 役
「弟」 第2話(2004年11月18日、テレビ朝日
優しい時間 第3話(2005年1月13日 - 3月24日、フジテレビ) - 天野洋一
劇団演技者。「眠れる森の死体」(2005年2月16日 - 3月9日、フジテレビ) - ヒロミ 役
タイガー&ドラゴン(2005年4月15日 - 6月24日、TBS) - 林屋亭どんつく 役
アキハバラ@DEEP(2006年6月19日 - 8月7日、TBS) - タイコ 役
もうひとつのシュガー&スパイス 第4話「片思いの彼編」(2006年9月20日、フジテレビ) - 小山成司 役
東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜(2007年1月8日 - 3月19日、フジテレビ) - 澤田玉夫 役
探偵学園Q(2007年7月3日 - 9月11日、日本テレビ) - 猫田刑事 役
去年ルノアールで(2007年7月15日 - 9月30日、テレビ東京) - 主演・私 役
未来講師めぐる(2008年1月11日 - 3月14日、テレビ朝日) - 江口秀夫 役
週刊真木よう子「蝶々のままで」(2008年5月28日、テレビ東京) - 井上ヒロシ 役
ゴーストフレンズ 第5話(2009年4月30日、NHK) - 信二 役
ゲゲゲの女房(2010年3月29日 - 9月25日、NHK) - 及川(飯田)貴司 役
祝女〜shukujo〜 シーズン2(2010年10月28日、NHK) - ゲスト
私が初めて創ったドラマ -怪獣を呼ぶ男-(2010年12月10日、NHKデジタル衛星ハイビジョン) - 副島広太 役
11人もいる!(2011年10月21日 - 12月16日、テレビ朝日) - 真田ヒロユキ
昨夜のカレー、明日のパン(2014年10月5日 - 11月16日、NHK BSプレミアム) - 寺山一樹 / 路上コトバ師 役
紅白が生まれた日(2015年3月21日、NHK) - ジョージ馬淵 役
コウノドリ(2015年10月16日 - 12月18日、TBS) - 四宮春樹 役
真田丸(2016年7月 - 2016年12月18日、NHK) - 徳川秀忠 役
逃げるは恥だが役に立つ(2016年10月11日- 12月20日、TBS) - 津崎平匡 役
プラージュ(2017年8月12日 - 、WOWOW) - 主演・吉村貴生 役
コウノドリ2(2017年10月 - 、TBS)- 四宮春樹 役
69 sixty nine(2004年7月10日、東映) - 中村譲 役
ノン子36歳(家事手伝い)(2008年12月20日、ゼアリズエンタープライズ) - マサル 役
少年メリケンサック(2009年2月14日、東映) - GOAのギターボーカル 役
箱入り息子の恋(2013年6月8日、キノフィルムズ) - 主演・天雫健太郎
地獄でなぜ悪い(2013年9月28日、キングレコード / ティ・ジョイ) - 橋本公次 役
劇場アニメ
聖☆おにいさん(2013年5月10日、東宝映像事業部) - 主演・ブッダ 役
ちえりとチェリー(2016年7月30日、ジャパン・スローシネマ・ネットワーク) - チェリー
夜は短し歩けよ乙女(2017年4月7日、東宝映像事業部) - 主演・先輩 役
OVA
聖☆おにいさん(2012年・2013年) - 主演・ブッダ 役
紅白歌合戦出場歴

!年度/放送回

!回

!曲目

!出演順

!対戦相手

ファミ通WaveDVD『ボーズの○○タイム』
2008年2月号「俺たちとほしのくんと笑顔」(病人のほしのくん役として出演)
2009年1月号「俺たちとSAKEROCKとおもしろい顔」(初めて星野源として、浜野謙太と共に出演)
2010年3月号「俺たちとほしのくんの笑顔を再び。」(ほしのくん役で再び出演)
LIFE!〜人生に捧げるコント〜
series-0 2012年9月1日・2012年12月22日、NHKBSプレミア
series-1 2013年6月 - 2014年3月、NHK総合
series-2 2014年4月 - 2014年9月、NHK総合
series-3 2015年4月 - 2015年9月、NHK総合
series-4 2016年4月 - 2017年3月、NHK総合
その他のテレビ番組
COLOR(2005年4月3日 - 9月25日、フジテレビ) - ナレーション
スペシャボーイズ(2006年4月5日 - 2007年9月19日、スペースシャワーTV) - コーナーVJ
私の10のルール(2009年4月7日 - 9月22日、TBS) - ナレーション
矢沢永吉&糸井重里〜素人社長二人 今だからこそ、…お金の話〜(2010年8月1日、NHK教育) - ナレーション
新堂本兄弟(2011年1月23日、フジテレビ) - 堂本ブラザーズバンドと“ばかのうた”を共演
課外授業 ようこそ先輩(2011年4月9日、NHK総合) - ナレーション
旅のチカラ “ナッシュビル 28歳のテネシーワルツ 歌手・植村花菜”(2011年9月13日、NHK BSプレミアム) - ナレーション
ボクらの時代(2012年6月10日、フジテレビ) - 設楽統、若林正恭とトーク
佐野元春のザ・ソングライターズ (2012年11月、NHK Eテレ)
スナック喫茶エデン(2012年11月18日、フジテレビ) - 高橋みなみ演じるみなみの恋人役でゲスト出演。森進一の「襟裳岬」を歌唱披露している。
情熱大陸(2014年2月23日、毎日放送)
『ぷっ』すま(2014年6月6日、テレビ朝日
オトナの!(2014年8月28日、TBS)
バズリズム(2015年6月19日、日本テレビ)
関ジャム 完全燃SHOW(2015年8月23日、テレビ朝日
ロウデラックス(2015年10月29日、TBS)
SONGS(2015年11月23日、NHK総合)
日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト 2015(2015年11月24日、日本テレビ)
SMAP×SMAP(2015年12月7日、フジテレビ) - S-Liveコーナー
2015 FNS 歌謡祭 THE LIVE(2015年12月16日、フジテレビ
ミュージックステーション スーパーライブ2015(2015年12月25日、テレビ朝日
CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2015→2016(2015年12月31日、TBS)
NEWS ZERO(2016年4月13日、日本テレビ) - VTR出演
タモリ倶楽部(2016年8月26日、テレビ朝日) - 斉藤和義と出演
SmaSTATION!!(2017年4月8日、テレビ朝日
徹子の部屋(2017年4月10日、テレビ朝日
サワコの朝(2017年4月27日、TBS)
おげんさんといっしょ(2017年5月4日、NHK総合) - 初の冠番組
PV
サカナクション「ドキュメント」(2011年) - 山口一郎本人のタブレットの写真ギャラリーに登場
サザンオールスターズ「天国オン・ザ・ビーチ」(2014年)
ラジオ
オールナイトニッポン クリエイターズナイト(2008年8月8日 - 11月21日、ニッポン放送) - 原則として第2週目担当。
RADIPEDIA(2011年1月5日 - 、J-WAVE) - 毎月最終放送日担当(2014年2月27日 - 、2013年6月17日まで月曜日担当、2012年3月28日まで水曜日担当)
星野源のラディカルアワー(2013年4月5日 - 6月28日、NHK-FM放送) - 隔週金曜。「ラジ音!」を担当していた上地雄輔の後任を務めたが、クモ膜下出血再発による療養のため降板。なお再開については未定
星野源のオールナイトニッポン(2016年3月28日 - 、ニッポン放送) - 2017年3月27日まで月曜日担当、2017年4月5日より毎週火曜日25時 - 27時担当
CM
マクドナルド『朝マック』(2006年)
大塚製薬「ファイブミニ」
『新野菜篇』(2007年4月 - )※上野樹里と共演
『新商品篇』(2007年6月 - )※上野樹里と共演
『レタモン畑篇』(2008年4月 - )※上野樹里と共演
東京ガス『ピピッとコンロ』「家族のはなし 長男の結婚」篇 (2012年12月 - )
ユーキャンユーキャン通信講座』(2016年) ※「時よ」がCMテーマソングに採用
アサヒビール「ノンアルコールビーテイスト」(2016年)※ナレーションのみ。「SUN」がCMソングに採用される
ACジャパンライバルは、1964年」(2016年7月 - )※ナレーションのみ。「Hello Song」がCMソングに採用される
スカパー!「リオ2016パラリンピック専門チャンネル」(2016年)※ナレーションのみ。「Continues」が放送テーマに採用される
ハウスウェルネスフーズ「ウコンの力」(2016年) ※「Drinking Dance」がCMソングに起用される。
「ウコンの力 レバープラス プラチナ」(2017年7月 − )
日清食品「日清のどん兵衛」(2017年5月 - )※吉岡里帆と共演
サッポロビール 黒ラベル「大人エレベーター」シリーズ第28弾(2017年) ※妻夫木聡と共演
花王「ビオレu ボディウォッシュ」(2017年) ※「肌」がCMソングに起用される。
舞台
ペンギンプルペイルパイルズ vol.2「ワークインタイムマシン」(2001年)
アターコクーン オンレパートリー2003「ニンゲン御破産」(2003年)
ペンギンプルペイルパイルズ vol.8「246番地の雰囲気」(2004年)※SAKEROCKとして
大人計画 ウーマンリブ vol.8「轟天VS港カヲル〜ドラゴンロック!女たちよ、俺を愛してきれいになあれ〜」(2004年)
M&O playsプロデュース「アイスクリームマン」(2005年)
大人計画 ウーマンリブ Vol.9「七人の恋人」(2005年)
大人計画 ウーマンリブ vol.10「ウーマンリブ先生」(2006年)
PARCO製作 ミュージカル「キャバレー」(2007年)
PARCO製作「LOVE LETTERS 2008 SPRING SPECIAL」(2008年) ※共演:本谷有希子
アターコクーン「女教師(じょきょうし)は二度抱かれた」(2008年)
大人計画 ウーマンリブ vol.11「七人は僕の恋人」(2008年)
大人計画 「サッちゃんの明日」(2009年)
PARCO製作「テキサス -TEXAS-」(2012年)
シス・カンパニー「宮沢賢治が伝えること」(2012年)
大人の新感線「ラストフラワーズ」(2014年)
Ustream
ビクターエンタテインメント サケノサカナ(2011年 - 2013年) ※共演:山口一郎(サカナクション
ビクターエンタテインメント 夜のテレビジョン(2014年 - ) ※共演:山口一郎(サカナクション
作品
CDシングル

!rowspan=2| 枚 !!rowspan=2| リリース日 !!rowspan=2| タイトル !!rowspan=2| 最高位 !!colspan=2| 規格品番 !!rowspan=2| 収録アルバム

! 初回限定盤 !! 通常盤

! 1st

! 2nd

! 3rd

! 4th

! 5th

! 6th

! 7th

! 8th

! 9th

! 10th

CDアルバム

! 枚 !! リリース日 !! タイトル !! 最高位 !! 規格品番

! 1st

! 2nd

! 3rd

! 4th

アナログ盤

! リリース日 !! タイトル !! 規格品番

CDフォトブック
ばらばら / し うた:星野源 しゃしん:平野太呂(2007年4月27日、リトルモア
りんの子守唄(白盤)(2007年11月21日、ビデオアーツ・ミュージック
09. All Things Must Pass/中納良恵+星野源
デイジー・ホリデー / V.A. Presented by 細野晴臣(2008年7月9日、コロムアミュージック)
22. デイジーお味噌汁/星野源
レイモンド・スコット・ソングブック Raymond Scott Songbook(2013年2月28日、デイジーワールド/リル・デイジー)
DISC-2 07. ラッキー・ストライク Lucky Strike(Raymond Scott)/星野源
参加作品
宮崎吐夢宮崎吐夢記念館」(2004年6月23日、ミディ
「チン斬り寺」を作曲、ギターで参加
宮崎吐夢「今度も店じまい 今夜で店じまい 2nd SEASON」(2006年4月28日、講談社
「TINGUE BOSSA BOSA BOSSA NOVA」を作曲
高田漣「12 Notes」(2006年11月1日、VIDEOARTS
「薔薇と野獣」にボーカルで参加
寺尾紗穂「御身」(2007年4月4日、ミディ
「かくれてないで」にアコースティックギターで参加
寺尾紗穂「愛の秘密」(2009年4月22日、ミディ
「お天気雨」にアコースティックギターで参加
ASA-CHANG&巡礼「影の無いヒト」(2009年6月17日、commmons
「ウーハンの女」を作詞
細野晴臣「HoSoNoVa」(2011年4月20日、ビクターエンタテインメント
「バナナ追分」を作詞
宮内優里「ワーキングホリデー」(2011年7月20日、RALLYE LABEL)
「読書」を作詞、ボーカルで参加
映像作品

! 枚 !! リリース日 !! タイトル !! 規格 !! 最高位 !! 規格品番

!rowspan=2| 1st

!rowspan=2| 2nd

!rowspan=2| 3rd

!rowspan=2| 4th

楽曲提供
舞台
大人計画、ペンギンプルペイルパイルズ、猫のホテルなど
テレビドラマ
WATER BOYS(2003年、フジテレビ) - 劇中歌「夏を休んでる場合じゃねぇ」「記号の世界」「モテたくてシンクロナイズド」(作詞・作曲)
未来講師めぐる(2008年、テレビ朝日) - 劇中歌「ぉ前達ァヵデミナール」(作曲)
11人もいる!(2011年、テレビ朝日) - 劇中歌「家族なんです」(作曲・歌)
心がポキッとね(2015年、フジテレビ) - 主題歌

「SUN」

逃げるは恥だが役に立つ(2016年、TBS) - 主題歌「恋」
過保護のカホコ(2017年、NTV) - 主題歌「Family Song」
テレビ番組
みいつけた!(NHK Eテレ) - リトミック「なんかいっすー」「すわるぞう」「おっす!イスのおうえんだん」「グローイング アップップ」(作曲)
おじゃる丸 スペシャル 銀河がマロを呼んでいる 〜ふたりのねがい星〜(2012年、NHK Eテレ) - エンディングテーマ「ある車掌」(作詞・作曲・歌)
行きたがリーノ(テレビ新広島) - テーマソング「夢の外へ」
リオ2016パラリンピック専門チャンネル(2016年、スカパー!) - 「Continues」
ノンストップ!(2016年、フジテレビ) - テーマソング「Non Stop」
キツツキと雨(2012年、角川映画) - 主題歌「フィルム」
ぱいかじ南海作戦(2012年、キングレコード/ティ・ジョイ) - 主題歌「パロディ」
聖☆おにいさん(2013年、東宝) - 主題歌「ギャグ」
地獄でなぜ悪い(2013年、キングレコード/ティ・ジョイ) - 主題歌「地獄でなぜ悪い」
もらとりあむタマ子(2013年、ビターズ・エンド) - 主題歌「季節」
森山中教習所(2016年、ファントム・フィルム) - 主題歌「Friend Ship」
ピエトロ - 「ピエトロドレッシング」
第一生命保険「知っておいていただきたいこと・風景」篇 - 「生まれ変わり」
資生堂「ANESSA」「笑顔キラリ」篇(ナレーションも担当) - 「夢の外へ」
ユーキャン通信講座(出演も) - 「時よ」
アサヒビール「ノンアルコールビーテイスト」(ナレーション) - 「SUN」
ACジャパンライバルは、1964年」(ナレーション) - 「Hello Song」
ハウスウェルネスフーズ「ウコンの力」「ウコンのカに新しい力」篇 - 「Drinking Dance」
MUSIC ON! TV(エムオン!)ステーションID - 「季節」
ポルノとルパン(作曲)
第89回選抜高等学校野球大会入場行進曲 - 「恋」
関ジャニ∞「ジャム」(2017年6月28日発売)- 収録曲「今」(作詞・作曲、ニセ明名義)

! 日程 !! タイトル !! style=width:40%|会場

! 星野源「ばかのうた」発売記念のライ

渋谷CLUB QUATTRO
心斎橋CLUB QUATTRO
全 ゲスト:高田漣

! 星野源の挨拶まわりツアー2010

FUKUOKA BEAT STATION
広島CLUB QUATTRO
cube garden
仙台darwin

! 星野源 ワンマンライ

東京キネマ倶楽部 ゲスト:高田漣

! 星野源ライブ「部屋 in PARCO劇場」

PARCO劇場(2公演)
全 ゲスト:高田漣、映像出演:大久保佳代子

! 星野源の「エピソード1」

SHIBUYA-AX
ゲスト:高田漣川崎太一朗、滝本尚史、武嶋聡、庄司知世、岡村美央、橋本歩

! 星野源インストアライヴ『星野源の「エピソード1.5」』

タワーレコード梅田NU茶屋町店

! 星野源の別エピソード「部屋」

恵比寿LIQUIDROOM(友達編)
ゲスト:清水ミチコ
京都磔磔(京都編)

! 「エピソード」発売記念ツアー『エピソード2以降』

class="NavHead" style="text-align:cebter;">全7公演

class="NavContent" style="text-align:left;">

札幌PENNY LANE 24
仙台Rensa
名古屋市芸術創造センター
広島CLUB QUATTRO
イムズホール
中野サンプラザ

! 星野源の日比谷野外大音楽堂ワンマンライ

日比谷野外大音楽堂

! 星野源のなんばHatchワンマンライ

なんばHatch

! 星野源 ワンマンの秋

Zepp Namba
Zepp Tokyo

! 星野源のSHIWASU

渋谷公会堂 ゲスト:清水ミチコ

! 星野源 ワンマンライブ STRANGER IN BUDOKAN

2013年07月19日に行われる予定だったが、
くも膜下出血と診断されたためこの日に延期となった

! 星野源の復活アアアアア!

class="NavHead" style="text-align:cebter;">全9公演

class="NavContent" style="text-align:left;">

オリックス劇場(2公演)
名古屋国際会議場 センチュリーホール
福岡市民会館
上野学園ホール
札幌市民ホール
仙台市民会館 大ホール
本多の森ホール

! 星野源 横浜アリーナ2Days「ツービート」

横浜アリー
弾き語りDay ゲスト:奥田民生
バンドDay

! 星野源のひとりエッジ in 武道館

! 星野源 LIVE TOUR 2016 YELLOW VOYAGE

class="NavHead" style="text-align:cebter;">全13公演

class="NavContent" style="text-align:left;">

さっぽろ芸術文化の館 ニトリ文化ホール
本多の森ホール
さいたまスーパーアリーナ(2公演)
仙台サンプラザ ホール
日本ガイシホール
福岡サンパレス
ワールド記念ホール(2公演)
広島文化学園HBGホール
大阪城ホール

! 星野源 新春 Live 2days『YELLOW PACIFIC』

class="NavHead" style="text-align:cebter;">全2公演

class="NavContent" style="text-align:left;">

パシィフィコ横浜 国立大ホール

! 星野源 LIVE TOUR 2017『Continues』

class="NavHead" style="text-align:cebter;">全19公演

class="NavContent" style="text-align:left;">

マリンメッセ福岡(2公演)
神戸ワールド記念ホール(2公演)
アスティ徳島(2公演)
宮城セキスイハイムスーパーアリーナ(2公演)
朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター(2公演)
真駒内セキスイハイムアイスアリーナ(2公演)
大阪城ホール(2公演)
横浜アリーナ(2公演)
日本ガイシホール(2公演)
さいたまスーパーアリーナ(2公演)

class="NavFrame" style="clear: both; border:0">

class="NavHead" style="text-align: left">特筆すべきイベント

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2006年

2006年07月28日 - FUJI ROCK FESTIVAL '06

2010年

2010年08月07日 - SUMMER SONIC 2010
2010年08月14日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2010 in EZO
2010年09月18日 - カクバリズムのぐうぜん
2010年10月16日 - 法政大学多摩祭 自主法政祭多摩地区 フリーライブ企画『踊り明かそう日の出を見るまで』
2010年12月30日 - COUNTDOWN JAPAN 10/11

2011年

2011年01月25日 - シンジュクアクション 日本のロック 〜アコースティック編〜
2011年05月28日 - SPACE SHOWER TV presents VOICES
2011年07月17日 - ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN FES.2011
2011年07月24日 - SETSTOCK'11
2011年07月30日 - FUJI ROCK FESTIVAL '11
2011年08月05日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011
2011年08月07日 - WORLD HAPPINESS 2011
2011年12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 11/12

2012年

2012年04月29日 - ARABAKI ROCK FEST.12
2012年05月04日 - JAPAN JAM 2012
2012年05月19日 - CIRCLE '12
2012年05月26日 - ROCKS TOKYO 2012
2012年07月22日 - JOIN ALIVE 2012
2012年07月28日 - FUJI ROCK FESTIVAL '12
2012年08月13日 - J-WAVE LIVE 813+ac
2012年08月24日 - Slow Music Slow LIVE '12 in 池上本門寺
2012年09月01日 - SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2012
2012年09月02日 - ENDLESS SUMMER BREEZE 2012
2012年09月08日 - OTODAMA'11-'12 〜音泉魂〜
2012年10月08日 - テレビ朝日リームフェスティバル 2012
2012年11月23日 - MUSIC COMPLEX 2012

2013年

2013年01月19日 - SPEEDSTAR RECORDS 20th Anniversary Live 〜LIVE the SPEEDSTAR 20th〜

2014年

2014年05月05日 - VIVA LA ROCK 2014
2014年05月24日 - TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2014
2014年11月03日 - 仮面チャウダー 〜YAJIO CRAZY〜 チャウ大附属脂身高等学校3
2014年12月20日 - 仮面チャウダー 〜YAJIO CRAZY〜 チャウ大ユニバーシティインターナショナルコラーゲンハイスクール
2014年12月27日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2014
2014年12月28日 - COUNTDOWN JAPAN 14/15

2015年

2015年03月14日 - ビクターロック祭り 2015
2015年07月25日 - FUJI ROCK FESTIVAL '15
2015年08月02日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2015
2015年08月08日 - SUNSTAR presents J-WAVE LIVE SUMMER JAM 2015
2015年11月22日 - テレビ朝日リームフェスティバル 2015

2016年

2016年05月15日・22日 - TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2016
2016年05月29日 - VIVA LA ROCK 2016
2016年07月07日 - 「LIFE!〜人生に捧げるコント〜」SUMMER FESTA 2016
2016年08月06日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2016
2016年08月20日・21日 - SUMMER SONIC 2016
2016年10月09日 - ビクターロック祭り×MBS音祭〜2016大阪・秋の陣〜supported by uP!!!
2016年10月23日 - テレビ朝日リームフェスティバル 2016
2016年10月23日 - 岡村隆史のオールナイトニッポン歌謡祭 in 横浜アリー

書籍
著書
『そして生活はつづく』(2009年、マガジンハウス
『働く男』(2013年、マガジンハウス
『蘇える変態』(2014年、マガジンハウス
星野源 雑談集1』(2014年、マガジンハウス
『地平線の相談』(2015年、文藝春秋
『いのちの車窓から』(2017年3月、KADOKAWA
連載
アターガイド「わたしの今月」
QuickJapan「植物人間でも踊れる音楽」「今日の埼玉」
少年文芸「くるくるぱー子」
未来創作vol.1 短編小説「急須」
bounce.com「星野源の唄いだす小説」
H(エイチ)「うめぼしのフィクション大魔王」(写真:梅佳代、ロッキング・オン
テレビブロス細野晴臣星野源の地平線の相談」(細野晴臣との対談連載)
TSUTAYAフリーペーパー“VA”「星野源のそしてサケロックはつづく」
マガジンハウス“ウフ.”「そして生活はつづく」
POPEYE「ひざの上の映画館」「星野源の12人の恐ろしい日本人」
GINZA「銀座鉄道の夜」
ダ・ヴィンチ「いのちの車窓から」
AERA「音楽の話をしよう」→「ふたりきりで話そう」
外部リンク
星野源 オフィシャルサイ
アミューズオフィシャルサイ
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