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Wikipedia - ASKAより転載

ASKA(アスカ、1958年2月24日 - )は、日本の男性ミュージシャン。本名:(みやざき しげあき)。旧称:飛鳥 涼(あすか りょう)。福岡県大野城市出身。第一経済大学卒業。所属個人事務所はBurnish Stone。所属レーベルDADAレーベル。身長170cm、体重70kg。

元妻は元中部日本放送・毎日放送アナウンサーの八島洋子、長男はLittle Blue boX元メンバーの奏、長女はシンガーソングライターの宮﨑薫。

シンガーソングライターでもあり、CHAGE and ASKAのメンバーで、楽曲のボーカル・作詞・作曲を担当している

来歴
出生から高校時代まで

1958年2月24日、福岡県筑紫郡大野町(現在の大野城市)雑餉隈(ざっしょのくま)に生まれる福岡県の地名のひとつで、概ね福岡市博多区南部と大野城市西部にまたがる地域の通称。難読地名として扱われることがある。自衛官であり剣道の師範でもある父のもとで幼少期から剣道を続けており、三段の腕前を持つ。

大野城市立大野北小学校を卒業し大野城市立大野中学校へ進学するが、父親が転勤することになり、中学1年の8月から北海道千歳市に住む。千歳市立千歳中学校を卒業し、札幌第一高等学校へ進学。高校入学時点で身長が148cmと、少年期は非常に身長が低い子であり、本人もかなコンプレックスに感じていたという。ところが高校時代になると急激に身長が伸びだしたという。高校2年生の時には剣道の北海道代表として全国高等学校総合体育大会(インターハイ)個人戦に出場した1992年には『月刊カドカワ』(角川書店)で漫画『六三四の剣』の著者である村上もとかと対談し、『六三四の剣』の愛読者であることを明かしている。

その直後、父親の転勤願いにより福岡へ帰郷し福岡第一高等学校に編入。同じ学校には柴田秀之(Chage)も在学していた。福岡でも剣道部に入るが、部活の顧問との折り合いが悪くなって高校3年の春で退部してしまった(剣道自体は道場に通うなど続けている)。退部後は時間的余裕が出来て音楽にのめり込んでいく。このことが音楽の道へ進むきっかけになったと自著で述べている。

ポプコン出場からデビューまで

1976年、第一経済大学(現・日本経済大学)在学中に『第12回ヤマハポピュラーソングコンテスト(通称・ポプコン)福岡大会』に「葡蘭湖」(ブランコ)という7人組バンドで初めてエントリーする。翌年の『第13回ポプコン福岡大会』ではソロでエントリーするが(本名でエントリー)、いずれも落選となっている。『第14回ポプコン大会』には出場せず、1978年の『第15回ポプコン福岡大会』では友人の柴田秀之(=チャゲ)を誘って別々にエントリーした。その結果、誘われたチャゲが「グランプリ」を受賞し『九州大会』出場権を獲得、飛鳥が「最優秀歌唱賞」となった。その時、ヤマハのディレクターから「2人で組んでエントリーしてみないか」と誘われて『九州大会』に出場し(エントリー名は“チャゲ”)、「優秀曲賞」を貰う。同年秋に開催された『第16回ポプコン大会』で初めて“チャゲ&飛鳥”としてエントリーして念願の『つま恋本選会』への出場権を獲得(この時のチャゲ&飛鳥は7人編成のバンドだった)。本選会で「入賞」を果たす。1979年の『第17回ポプコン大会』も本選会まで出場しグランプリ獲得を目指したが、結果はまたも「入賞」となってしまった。結果は残念であったが、ヤマハに一目置かれていた彼らにはデビューの話が進行していく。しかしそれは、ボーカルを務めたチャゲと飛鳥の2人組でデビューするという方針であった。何度か断るも悩んだ末に残された5人の了承も得て承諾した。そして『第18回ポプコン九州大会』にゲスト出演という形で7人最後の演奏を行った。

1979年 - 2008年

1979年8月25日、チャゲ&飛鳥(現・CHAGE and ASKA)としてワーナー・パイオニア(現・ワーナーミュージック・ジャパン)からシングル「ひとり咲き」でデビュー

1983年、作詞を手掛けた楽曲「ボヘミアン」(作曲は井上大輔、1982年に大友裕子がオリジナルを歌唱)が葛城ユキのカバーによりヒットする。以後、ソングライターとして様々なシンガーに楽曲を提供していく。中でも、光GENJIに提供したシングル「STAR LIGHT」・「ガラスの十代」・「パラダイス銀河」は立て続けにヒットし、音楽家としての知名度が向上した。1984年には詩集『オンリーロンリー 飛鳥涼詩集』(サンリオ出版)を発売。

1987年9月21日、キャニオン・レコード(現・ポニーキャニオン)からシングル(EP盤)「MY Mr.LONELY HEART」でソロデビューする。1988年、提供曲を中心とした初のソロ・アルバム『SCENE』が発売される。この頃、東京都世田谷区に知人と共同で録音スタジオ「BURNISH STONE」を設立。1989年12月、ロンドンに生活の拠点を移し翌年6月まで滞在して創作活動を行うその後、2001年頃まで度々ロンドンを拠点に楽曲制作を行っている。。1990年、書籍『けれど空は青 〜飛鳥涼論』(八曜社)が発売。1991年、CMソングに起用されて好評となっていた「はじまりはいつも雨」をシングル発売。ロングヒットとなり、ミリオンセラーを達成する。さらに、アルバム『SCENE II 』もミリオンセラーとなる。1993年、USED TO BE A CHILDに参加し、小田和正と共作した「僕らが生まれた あの日のように」が発売される。

1995年、レコードレーベル東芝EMIに移籍。シングル「晴天を誉めるなら夕暮れを待て」、アルバム『NEVER END』はともオリコンチャート最高位1位を獲得。また、ハリウッド映画『ジャッジ・ドレッド』に英語詞の楽曲「TIME」を提供したCHAGE&ASKAが1992年に発表したアルバム『GUYS』収録の「WHY」をアレンジして英語詞をつけた楽曲。。1996年、書籍『インタビュー』(幻冬舎)を発売し、幼少時の記憶やデビュー時のエピソード、友人のこと、雑誌Views』についての出来事などを書き下ろした講談社がかつて発行していた雑誌。1996年に『Views』から取材を受けたASKAであったが、同誌発売の広告の一文が、ASKAコメントした事実とは異なる内容の見出しとなっていた。その見出しとは「飛鳥涼激白、日本ではすべてやり尽くした。めざすはアジア、そして世界だ」というものであった。当時ASKAは、CHAGE&ASKAとして2度目のアジアツアーを成功させ、アジア系ミュージシャンでは初となる『MTVアンプラグド』への出演、さらに海外の著名なアーティストが彼らの楽曲をカバーしたトリビュート・アルバム『one voice THE SONGS OF CHAGE&ASKA』の発売など、活動の幅が海外へと広がっていた。この見出しに伴いASKA側は、朝日新聞全国版に異例ともなる“謹告文”を出稿する事態をとる。対する『Views』側もASKA側の文言を“妄言”とし糾弾する内容を誌面に急遽掲載するという事態にまで発展した。2012年に発行した『ぴあ&ASKA』(ぴあ)のインタビューでこの件を振り返っており、「特定の相手に文字を使って刃を向けるべきではなかった。」と述懐している。。1997年、リチャード・マークスとデュエットした楽曲「Every Day Of Your Life」がシングル発売。この年は、アルバム『ONE』発表後に初のソロ・コンサートツアー『ASKA CONCERT TOUR ID』を開催。上海公演も行った。11月には『第6回上海インターナショナルラジオフェスティバル』に招待された。1998年、ソロ活動を継続してアルバム『kicks』を発売。コンサートツアー『ASKA concert tour kicks』も開催した。8月には台北で行われた『MTV Music Summit '98』に出演する。

2000年、ヤマハミュージックコミュニケーションズからシングル「good time」を発売。コンサートツアー『ASKA CONCERT TOUR GOOD TIME』を開催した。

2003年、ユニバーサルシグマからシングル「心に花の咲く方へ」を発売。2005年、服部隆之や東京ニューシティ管弦楽団と共演した『ASKA Symphonic Concert 2005 featuring Takayuki Hattori』が東京国際フォーラムで開催。7年ぶりのオリジナル・アルバム『SCENE III』を発売し、12月から5年ぶりとなるソロ・コンサートツアー『ASKA Concert Tour 05>>06 My Game is ASKA』も開催した。2006年、つま恋(静岡県掛川市)で開催された『ap bank fes '06』に出演(その後、ap bank fesには『ap bank fes '08』、『ap bank fes '11 Fund for Japan』に出演している)。2008年、現地の交響楽団と共演するシンフォニックコンサート『ASKA SYMPHONIC CONCERT TOUR 2008 "SCENE"』をシンガポールバンコク・上海・大阪・福岡・東京・名古屋・札幌・香港・沖縄で開催する。10月にはシングル「UNI-VERSE」が発売。11月にはシンガポール公演を収録した音源『ASKA SYMPHONIC CONCERT TOUR 2008 "SCENE" at The Bay(Singapore)』を音楽配信した。

2009年 - 2012年 (CHAGE and ASKA無期限活動休止後)

2009年1月30日、お互いのソロ活動を充実させるためCHAGE and ASKAを無期限活動休止にすることを発表。ソロ活動が継続される。3月からコンサートツアー『ASKA CONCERT TOUR 2009 WALK』を開催。台北公演も行われた。12月にはクリスマス・コンサート『ASKA THE MELODY YOU HEARD THAT NIGHT 昭和が見ていたクリスマス』を行い、ビッグバンドと共演する。2010年、2月にセルフカバー・アルバムとなる『12』を発表。東京厚生年金会館で10DAYSコンサート『グッバイ&サンキュー東京厚生年金会館 -ここにあなたの足跡を-』を開催した同年3月31日で閉館・取り壊しとなる会館の為に開いたコンサート。ASKAは1989年にCHAGE&ASUKAビュー10周年のコンサートツアー『CONCERT TOUR '89 〜10 years after〜』公演の中で、同会館を3公演+7公演の計10公演開催した縁があった。。11月にはセルフカバー・アルバム第2弾『君の知らない君の歌』を、Chageが発売するオリジナル・アルバム『&C』と同時発売。コンサートツアー『ASKA CONCERT TOUR 10>>11 FACEs』を開催し、上海・マカオ公演も行った。2011年、東日本大震災で被災された方々への支援活動として、昭和の名曲をカバーして発表した売上の一部を募金する「いま歌うシリーズ」がiTunes Storeの配信限定で始まる(2013年にはカバー・アルバム『「僕にできること」いま歌うシリーズ』として発売された)。2012年1月、ビッグバンドとの再共演となる『ASKA CONCERT 2012 昭和が見ていたクリスマス!? Prelude to The Bookend』を日本武道館で2日間開催。2日目には、全国の映画館で生鑑賞できるライブシネマも行った。

10月16日にはASKA初のMOOK本『ぴあ&ASKA』(ぴあ)発売。

10月17日、7年ぶりのオリジナル・アルバム『SCRAMBLE』が発売された。

12月、TBS系「EX-ROUNGE」に出演。

12月からは『ASKA CONCERT TOUR 12>>13 ROCKET』を開催した。

2013年 (CHAGE and ASKA活動再開発表から薬物報道、活動自粛)

2013年1月25日、活動休止中であったCHAGE and ASKAを再始動させることを一旦発表。

3月29日、追加公演のNHKホールで「ASKA CONCERT TOUR 12>>13 ROCKET」を終える。4月6日、TOKYO MXテレビ「サタデーLive」出演。

5月11日、NHKで放送している「SONGS (テレビ番組)」には、ASKAが活動自粛する前の最後のテレビ出演となった。ASKAがSONGSに出演するのは2010年2月10日以来、2回目であるASKAは「LOVE SONG」や「いろんな人が歌ってきたように」などを披露している。17日深夜にも同じ内容が再放送として放送された。

だが6月11日、体調不良を訴えたASKAが医師による診察で一過性脳虚血症の疑いがあり静養が必要と診断されたため、当初8月に開催予定だったCHAGE and ASKAとしてのスペシャル・ライブ開催の延期を公表。しかし、12月12日にスペシャルライブの「完全中止」を発表した。

10月8日、週刊誌・ワイドショーなどによる自身の違法薬物の使用疑惑や暴力団関係者との接触に関する一連の報道を受けてコメントを発表していたASKAであったが、週刊文春10月17日号にASKAへのインタビュー記事が掲載され、週刊文春の記者と接触して質問に答え、覚せい剤の使用は否定したが医療機関で処方されたという薬物(安息香酸ナトリウムカフェイン)の使用やその入手経路、音楽関係者と名乗る人物とのトラブルに関して報道の一部を認める発言をしていたことが発覚した

10月10日、所属事務所(ロックダムアーティスツ)はASKA本人と事実関係を確認した上で、“これまでに世間を騒がせてしまったことと社会的責任の重さ”を鑑み、ASKAの活動自粛を発表した

2014年 - 2015年 (1度目の逮捕)

2014年4月29日、活動自粛中に玉置浩二コンサートをプライベートで鑑賞中、アンコールで玉置に呼ばれステージに上がり、「SAY YES」をワンコーラスだけデュエットした。

5月17日、警視庁組織犯罪対策第五課に覚せい剤取締法違反(所持)の容疑で逮捕された。逮捕容疑は同年4月6日ごろと4月12日ごろ、港区内のマンションの一室で少量の覚せい剤を所持していた疑い。逮捕当初は容疑を否認していたが、警視庁による尿検査では覚せい剤の陽性反応が出ており、自宅からは覚せい剤やメチレンジオキシメタンフェタミン(MDMA)とみられる粉末や錠剤が発見された。また、知人で会社員の女も同容疑で逮捕された

同日、所属事務所はASKAの逮捕を受けてコメントを発表。Chageコメントを寄せた。

5月23日、毛髪検査からも覚せい剤の陽性反応が出たこと、否認していた容疑を認める供述を始めていることが判明する。

5月27日、覚せい剤取締法違反(使用)・麻薬及び向精神薬取締法(麻薬取締法)違反(使用)容疑で再逮捕された(知人の女も覚せい剤取締法違反(使用)容疑で再逮捕された)。再逮捕容疑は同年5月上旬から17日までの間に、都内とその周辺で覚せい剤と合成麻薬MDMAを使ったというもの。

6月17日、自宅で覚せい剤と合成麻薬MDMAを所持したとして、覚せい剤取締法違反と麻薬取締法違反(いずれも所持)容疑で再逮捕、逮捕は3度目になった。再逮捕容疑は5月17日午前10時42分ごろ、東京都目黒区の自宅で覚せい剤0.439グラムとMDMA相当量を所持した疑い。同日、東京地方検察庁は覚せい剤取締法違反(使用)の罪などでASKAと否認を続けている知人の女を起訴した。

6月27日、覚せい剤取締法違反と麻薬取締法違反(いずれも所持)で追起訴。起訴状は、5月17日に東京都目黒区の自宅で覚せい剤0.432グラムやMDMAなどを含む錠剤87錠を所持していたもの。5月17日に逮捕されたASKAと知人の女が女のマンションで覚せい剤を所持していたという容疑については、27日付で不起訴処分となった。

同日、所属事務所は今回の逮捕・起訴を受けてASKAミュージシャンとしてのエージェント契約を解消することで合意したと発表、事実上音楽活動は引退状態となった。

7月3日、弁護人が申請していた保釈請求が認められ、保釈保証金700万円を納めて保釈された。その後、薬物依存症治療のため国立病院機構下総精神医療センターに入院。

8月28日、東京地方裁判所で初公判。9月12日、懲役3年執行猶予4年の有罪判決が言い渡された。

なお、これらに伴う影響等については次項を参照のこと。

2016年 (2度目の逮捕、そして釈放へ)

2016年11月25日、警視庁に対し「盗聴・盗撮されている。サイバー(警察)を呼んでくれ。」と自ら110番通報をした。目黒区にあるASKAの自宅に駆けつけた警察官に対し、ASKAが意味不明な言動を繰り返していたことから、警視庁がASKAに対し任意で尿の提出を求めた。鑑定の結果、覚せい剤反応が陽性であったことから、同月28日、警視庁は、ASKAを覚せい剤取締法違反(使用)の容疑で逮捕した覚醒剤使用の疑い、ASKA容疑者を逮捕 - 読売新聞 2016年11月28日(2016年11月29日7時40分(日本時間)確認)。警視庁の調べに対し、ASKAは「前回逮捕されてから、一度も覚せい剤を見たこともない」として、現在まで一貫して容疑を否認している

また、逮捕に先立ち、ASKAは自らの運営するブログに、「はいはい。みなさん。落ち着いて。」と題した自らの身の潔白を主張する記事を投稿した。

さらに、日本テレビ系列の情報番組「情報ライミヤネ屋」において、ASKAの逮捕状請求についてが報じられている間にも、同ブログ上で「ミヤネ屋」を名指しして反論する投稿を行った。また、「ミヤネ屋」の放送終了直後には、同番組の司会である宮根誠司や、当日出演していた芸能リポーターの井上公造に対し、携帯電話を通じて自ら身の潔白を主張するなどしていた。

その会話の様子は収録されており、翌日、同番組で「宮根×ASKA容疑者 逮捕直前 激白14分」という内容で放送された。

12月19日、尿として任意提出された液体が本人の尿だと立証できなかったことから、嫌疑不十分で不起訴処分となり、釈放された。ASKAは逮捕後の取り調べで、あらかじめ用意したお茶を尿の代わりに入れたと説明し、一貫して容疑を否認していた

覚醒剤使用したとして逮捕 ASKAさん不起訴で釈放 NHK NEWS 2016年12月19日付。

12月24日、新曲「FUKUOKA」をYouTubeで配信。動画は、曲と写真のスライドショーで構成されている。

2017年 - (活動再開、そして現在)

1月20日、新曲「X1」(クロスワン)をYouTubeで配信。「FUKUOKA」と同じく、曲と写真のスライドショー (一部歌詞の字幕が登場)で構成されている。

2月15日、地元である福岡のローカル番組「ももち浜ストア 夕方版」に、活動自粛以来初のテレビ出演をする。内容は、福岡市にあるレコーディングスタジオから生中継という形で、インタビューに答えた後、生演奏で、新曲「FUKUOKA」をフルサイズで歌唱するという内容であった。翌日、同じ番組の朝版で、「ASKAドキュメント 生出演 復帰の舞台裏」と題した特集を放送。レコーディングスタジオにASKAが入る所から、生出演、出演終了後のさらなるインタビュー、スタジオを出る所までがほぼノーカットで放送された。

2月17日、前年1月9日に投稿された、ブログ「700番」の削除から、2度目の逮捕で不起訴になるまでを語った「700番 第二巻/第三巻」を扶桑社より出版した。

同月22日、活動自粛後初となるアルバム『Too many people』を自主製作でリリースした。

3月19日、削除されたブログ「700番」の内容を本にした、「700番 第一巻」を扶桑社より出版した。

3月23日、『Too many people』の曲がカラオケ配信されることがブログで発表された。

3月28日、アルバム『Too many people』について、海外からリリースオファーがあったことがブログで発表された。

4月22日、『Too many people』のデジタル配信が5月5日から開始されるという発表と、5月10日に台湾で「Too many people」が発売予定ということがASKAのブログで発表された。

4月26日、『Too many people』の収録曲「と、いう話さ」をYouTubeで配信。動画は、スライドショーではなく、プロモーションビデオとなっており、内容は、トレンチコート姿のASKAがエレキギターを弾きながら、マイクに向かって歌うという内容。またこの曲のレコーディングに参加したメンバーも、ビデオに出演しASKAと共に演奏をしている。

5月2日、『Too many people』の収録曲「しゃぼん」をYouTubeで配信。

内容は、ASKAが一人で歌うという、シンプルなもので、今回はバンドの出演はない。

6月11日、『Too many people』の収録曲である、「東京」をYouTubeで配信。内容は、半袖姿のASKAが、「と、いう話さ」の時と同じバンドメンバーと共に歌い、演奏する映像となっている。

6月18日、ASKAの覚醒剤所持で、発売が中止となった『ASKA CONCERT TOUR 12>>13 ROCKET』のDVDが、今年夏に自身のレーベルより発売される予定となっており、ASKAの以前所属していた会社との権利に関する交渉で、権利をASKAに全て渡す方向で進んでいたが、社長の交代により、権利を渡せないという結論になり、「お蔵入り」となったことをブログで明かした。

6月30日、『Too many people』のリマスター版をデジタル配信。

7月11日、『Too many people』のMV集の発売と、ニューアルバム『Black&White』の発売を発表した。

7月15日、『Too many people』の収録曲である「リハーサル」をYouTubeで配信。内容は、赤ジャケット姿のASKAが、ライブ会場を再現したような場所で、「と、いう話さ」と同じバンドメンバー と共に歌い、演奏をする映像となっている。

7月21日、ニューアルバム『Black&White』の収録曲「オレンジの海」の一部がサウンド未調整であるが、YouTubeに公開された。ASKAは、「完成形がどのようになるか、プロの仕事を見ててください」とコメントしている。

7月22日、『Too many people』の収録曲である「通り雨」をYouTubeで配信。このMVは、7月下旬の配信予定だったが、昨日21日に公開した「オレンジの海」がYouTubeの急上昇ランキング1位を記録した記念として、急遽公開されたという。

MVは、五反田にて撮影され、メガネをかけ、紫色のシャツを着たASKAが、たくさんのエキストラがいる中、洋風な建物の前を歩き、最後は、エキストラたちの路上ライブの演奏に飛び入り参加して、他のエキストラたちと共に歌うという演出である

7月24日、ブログ上で、今年の6月に、妻と離婚していたことを明かした

7月26日、ニューアルバム『Black&White』の収録曲「塗りつぶして行け」の一部が、サウンド未調整ではあるが、YouTubeで公開された。今回の映像は、写真のスライドショーだけでなく、自身でキーボードに向かって作曲をしている風景や、ギターのレコーディング風景といった映像も取り入れられており、これらは全てiPhoneで撮影されたものだという。

8月1日、オフィスを構える予定があることをブログで発表した。また、同日更新されたブログで、『Too many people MV集』の発売日が10月11日に決定したことと、8月3日から、10月25日発売予定のニューアルバム『Black&White』の先行予約が開始され、先行予約特典に、CHAGE and ASKAの楽曲「黄昏を待たずに」のセルフカバーが収録され、2枚組になることと、9月13日に音楽配信サービスで、『Black&White』の収録曲から、「塗りつぶして行け」「Fellows」が先行配信されることを発表した。

8月2日、YouTube上に『Black&White』の収録曲「Fellows」の一部を"歌なし"で配信した。ASKAはこの目的について、「歌なしの音源を配信し、リスナーに自由にメロディと歌詞をつけてもらう」ためだとコメントしている。また、ASKAは「投稿された作品は、全て聞かせていただく」と約束した。

8月3日、ニューアルバム「Black&White」の先行予約が、オンライン、CDショップにて開始された。

薬物事件の経緯と影響、関連事象
薬物報道から活動自粛までの経緯

2013年7月24日、東京スポーツが匿名で“超大物シンガーが深刻な薬物中毒に陥っている”という記事を掲載。

7月31日、週刊文春が2013年8月8日号で“ASKAが覚せい剤吸引ビデオで脅迫されていた”という見出しの記事を掲載した。8月1日、所属事務所(ロックダムアーティスツ)は記事の内容を否定し厳重に抗議する文面を公式サイトで発表した。その後も週刊誌やワイドショーなどで一連の報道が続くが、事務所は沈黙を守っていた。

9月27日、ファンクラブ会報誌発送に合わせて、公式ウェブサイトで改めて事務所の見解を述べたのに加え、ASKA本人のコメントが騒動後初めて掲載された

10月8日、週刊文春は10月17日号でASKAへのインタビュー記事を掲載。内容はASKAが覚せい剤使用は否定しているものの、音楽関係者を名乗る暴力団員から薬物を入手するなどの交際や金銭的なトラブルがあったことを認めるものとなっていた

10月10日、所属事務所が事実関係についてASKAへ確認したところ、事務所に“無断”で週刊文春の記者と接触していた事が発覚。これを受けて所属事務所は、これまでに世間を騒がせてしまったことと社会的責任の重さを考慮して、ASKAの活動自粛を発表した。ところが週刊文春は、所属事務所の発表に対して「取材は“無断”ではなく、事前にASKAに取材依頼の手紙と質問状を渡している」、「記事の扱いもASKAさんに『任せます』と伝えられている」と反論した。

活動自粛・逮捕・起訴に伴う影響

2013年10月16日、映画『101回目のプロポーズ 〜SAY YES〜』日本版主題歌に決定していたCHAGE and ASKAの「SAY YES」が、ASKAの活動自粛に伴って公開直前に差し替えられた。

12月12日、ファンクラブ会報誌で開催延期としていたCHAGE and ASKAのスペシャルライブを中止にすることを発表。

2014年5月18日、ASKA逮捕を受けて、Chageが広島でのファンクラブ・イベント公演後に報道陣の前に姿を現して謝罪した。

5月19日、所属レコード会社・契約レコード会社が、ASKACHAGE and ASKAの音楽・映像作品や関連商品の廃盤と、デジタル配信停止を発表した。一方、ドラマCHAGE and ASKAの楽曲を使用しているフジテレビは、フジテレビオンデマンドで配信しているドラマの配信継続を決めた。

5月20日、6月18日発売予定であった宮崎駿監督作品を集めたBD・DVD『宮崎駿監督作品集』に収録予定であったCHAGE&ASKA「On Your Mark」の収録中止と、それに伴う作業のため発売日を延期することを発表した。また、既発売のDVD『ジブリがいっぱいSPECIALショートショート』の出荷が同日付で停止された。

5月25日、所属事務所(ロックダムアーティスツ)が家宅捜索される。

5月30日、福岡市は1989年に市制100周年イメージソングとして制作され、その後は市役所の電話保留音などで使用してきた「心のボール」の使用を中止することを発表した。

6月27日、ロックダムアーティスツは公式ファンクラブ「TUG OF C&A」について、現状のまま運営を継続することは困難という判断から2014年8月末をもって運営を休止することを発表した

7月6日、1993年から支援を続けていたセーブ・ザ・チルドレンの活動が、セーブ・ザ・チルドレンジャパンからの申し入れにより終了となった

事件と関連する出来事・その後の動向

2014年7月22日、東京地方裁判所で愛人である女性被告の初公判が開かれ、被告は無罪を主張した。

8月21日、警視庁組織犯罪対策第五課は、ASKAに合成麻薬MDMAを譲り渡したとされる男2人を麻薬取締法違反(営利目的譲渡)容疑で逮捕した。逮捕容疑は同年3月24日、ASKAの自宅車庫内でMDMA100錠を50万円で譲り渡した疑い。

2016年1月9日、ASKAは逮捕後初めて、事件の経緯などを含む自身のこれまでの音楽人生をブログに公開した。約12万字に及ぶ長文は、「序章」「2・ロンドン」「3・kicks」「4・ピンチとチャンス」「5・韓国ライブ」「6・リアルキャスト解散」「7・GHB」「8・勘違い」「9・飯島愛」「10・盗聴盗撮」「11・覚せい剤」「12・音楽関係者」「13・恐喝」「14・週刊文春」「15・エクスタシー」「16・逮捕」「17・裁判」「18・メール」「19・後記」「20・追記」の20項目にもわたっていたが、数時間後の1月10日の未明に削除された(気づいた周囲の者が削除したとされる)ports.com/entertainment/news/1590125.html" TARGET="_blank">ASKA覚醒剤事件経緯など音楽人生ブログにアップ(日刊スポーツ、2016年1月10日)。ports.com/entertainment/news/1590596.html" TARGET="_blank">ASKAブログで「活動再開」即消去 盗聴被害悩む(日刊スポーツ、2016年1月11日)。ports.com/entertainment/news/1592753.html" TARGET="_blank">ASKA不可解行動 ブログ更新、削除3回繰り返す(日刊スポーツ、2016年1月15日)ASKAのブログ(2016.01.09~13公開分/キャッシュ)」。その後ASKAは11日から13日まで別のサービス会社のブログにもUPしていた。内容は非合法ドラッグに手を染めたきっかけや、盗聴被害に悩まされていたことなどが綴られ、2014年に『週刊文春』で愛人関係を取りざたされた飯島愛についても、知り合った経緯や友人だった彼女が盗聴被害に遭い、相談を受けていたことなどを語った

7月19日、半年ぶりとなるブログが開設された。2016年1月に事件への思いや近況などをつづった文章をネット上で公開して以来であり、当時は盗聴被害を一方的に訴え、今回のブログでも同じような内容が書かれている。当初は1ヶ月限定とされていたが、2017年10月開設予定のオフィシャルサイト「Fellows」開設まで、公式ブログとして、運営が続けられることとなった。

名前の由来
大学時代に片想いしていた女性が大ファンだった、福岡のラジオDJの名前「あすか」から来ている。そのDJは腰まであるロングヘアーで女性のような美しい青年であり、追っかけがいるほど女性人気が高いDJだったということである。当時の飛鳥はその女性のタイプでは無く、振り向いてもらえなかったこともあり、バンドでステージネームを考えていた時に、周りから敢えてその彼の名前をつけて対抗したらどうかと提案されて、飛鳥と名乗ってライブに誘った(その片想いは報われなかったとのことである)。その後、フジテレビ系『夜のヒットスタジオ』でのCHAGE&ASKA出演時に「あすか」氏がサプライズゲストとして登場したこともある
涼の名を足したのは友人女性の提案。「最初は“飛鳥良”だったが“涼”のほうが字面がいいので変えた」と過去のファンクラブ会報でコメントしている。
英語表記はRYO ASUKAだったが、1989年の渡英時に現地のアーティストに「イギリス人はアシュカと読んでしまう」と指摘され、1990年にUを抜いたRYO ASKAに表記を変更したかつていすゞ自動車が生産していた同名車種「アスカ」も、同様の理由で英語表記ではUを抜いている。。また、ユニット名もそれに従いCHAGE&ASUKAからCHAGE&ASKAとなった。その後も作詞・作曲者名クレジットは“飛鳥涼”のままであったが、2001年より全クレジットを“ASKA”に統一した。
ビュー当時の楽曲制作はギターで作曲することが多かったが、1984年ごろからピアノ・キーボードで作曲していく。すると、コード進行や転調のバリエーションが多くなっていき、1曲中で使用されるコード数は多いケースで50を超える楽曲もある
非常に粘着質で下から突き上げるような声質・歌唱法をしており、独特なものとなっている。2004年8月30日に放送されたフジテレビ系『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』にCHAGE and ASKAとして出演した際のトークの中で、この点についてファンの人から「ねっとりしている」と表現されており、CHAGEはその度合いを「(100のうち)75ネットリ」と回答している。一方ASKAは歌唱法について、日本語をなるべく柔らかくメロディに当てはめるために編み出した作戦と手法であると述べている。
小室哲哉によれば、ASKAの声質はとんでもない倍音であり国宝物であると言わしめた2007年8月4日、フジテレビ721にて『CHAGE and ASKA Councert tour 2007 DOUBLE』が放送され、ASKA小室哲哉との対談シーンも含まれていた。その中で小室哲哉が発言した内容。また小室は、ASKAの話し声を聞いたら声そのものがコードに聞こえるとも発言している。
日本近代文学研究の第1人者で国文学者の石原千秋は、ASKAの歌詞について「ASKAさんの歌詞には謎が仕掛けられていて、多様な解釈できるのがおもしろい」、「一般的なポップスとは一線を画す深みがある」といった分析を行っているに掲載。また石原千秋はこの中で、ASKAの「いろんな人が歌ってきたように」と「太陽と埃の中で」の歌詞の分析も行っている。
受賞
第33回日本レコード大賞
最優秀ボーカル賞「はじまりはいつも雨」
優秀アルバム賞『SCENE II』
作曲賞「SAY YES」「はじまりはいつも雨」
第6回日本ゴールドディスク大賞
ベスト5・シングル賞「はじまりはいつも雨」
作品
()内は初版の発売日。
シングル
オリジナル・シングル

#MY Mr.LONELY HEART(1987年9月21日)

#MIDNIGHT 2 CALL(1988年7月21日)

#はじまりはいつも雨 (1991年3月6日)

#晴天を誉めるなら夕暮れを待て(1995年1月1日)

#ID(1997年2月5日)

#ONE (1997年4月28日)

#Girl (1998年3月11日)

#good time (2000年7月12日)

#心に花の咲く方へ (2003年12月17日)

#UNI-VERSE (2008年10月1日)

#あなたが泣くことはない(2009年2月25日)

配信限定シングル
「いま歌う」シリーズ (2011年・2012年)
※2011年3月11日に発生した東日本大震災を受けて「いま歌う」をテーマに昭和の名曲をカバー。ディスクジャケットの題字はASKA本人によるものであった。
「廃墟の鳩」(ザ・タイガース
「上を向いて歩こう」(坂本九
「巴里にひとり」(沢田研二
「旅人よ」(加山雄三
「木綿のハンカチーフ」(太田裕美
歌の中には不自由がない(2012年1月21日)
塗りつぶして行け
Fellows (2017年9月13日)
アルバム
オリジナル・アルバム

#SCENE(1988年8月21日)

#SCENE II(1991年6月5日)

#NEVER END(1995年2月27日)

#ONE(1997年3月12日)

#kicks(1998年3月25日)

#SCENE III(2005年11月23日)

#SCRAMBLE (2012年10月17日)

#Too many people(2017年2月22日)

#Black&White(2017年10月25日予定)

ベスト・アルバム
ASKA the BEST Selection 1988-1998(1999年3月31日)
企画アルバム
飛鳥飛鳥涼作品集 (1997年)
SCENE I & II limited edition (2005年)
SCENE of SCENE 〜selected 6 songs from SCENE I,II,III〜 (2006年)
カバーアルバム
STANDARD (2009年)
BOOKEND (2011年)
「僕にできること」いま歌うシリーズ (2013年)
セルフカバーアルバム
12 (2010年)
君の知らない君の歌 (2010年)
配信限定アルバム
ASKA SYMPHONIC CONCERT TOUR 2008 "SCENE" at The Bay(Singapore)(2008年)
ASKA CONCERT TOUR 10>>11 FACES(2011年)
ASKA CONCERT 2012 昭和が見ていたクリスマス!? Prelude to The Bookend(2012年)
ASKA CONCERT TOUR 12>>13 ROCKET(2013年)
映像作品

! 発売日

! タイトル

! 規格

! 規格品番

! rowspan=1 |

! rowspan=1 |

! rowspan=5 |

! rowspan=2 |

! rowspan=2 |

! rowspan=2 |

! rowspan=2 |

! rowspan=2 |

! showa-bd.chage-aska.net/" TARGET="_blank">特設サイ

! rowspan=2 |

書籍
ファンクラブ限定
『三人のASKA+共謀者 ID』(書籍+VHS、1997年)
『共謀者 ID』(VHS、1997年)
『Reframing』(DVD/VHS、2003年)
「Be Free(Demo)」 (CD、2014年)
参加作品
Various Artists『愛の戦士ヘッドロココイメージアルバム』(1991年)
インストゥルメンタル楽曲「Only Lonely」を提供。
USED TO BE A CHILD「僕らが生まれた あの日のように」(1993年)
チャリティーソング。楽曲は小田和正との共作。
S.E.N.S.・澤近泰輔・矢賀部竜成『YAH YAH YAH 「振り返れば奴がいる」オリジナル・サウンドトラック』(1993年)
S.E.N.S.との共同プロデュース作品。楽曲も提供している。第8回日本コールドディスク大賞「アルバム賞」インストゥルメンタル部門受賞
Various Artists『JUDGE DREDD ORIGINAL SOUNDTRACK』(1995年)
ハリウッド映画『ジャッジ・ドレッド』日本盤サウンドトラックに「TIME」を提供。
Various Artists『one voice THE SONGS OF CHAGE&ASKA』(1996年)
海外のアーティストがCHAGE&ASKAの楽曲をカバーしたアルバム(トリビュート・アルバム)。その中でマイケル・ハッチェンスがカバーした「Red Hill」にAskaがコーラスで参加している。また、日本盤ボーナス・トラックリサ・スタンスフィールドと共作しデュエットした「Take Me Away」が収録されている。
Richard Marx with Aska「Every Day Of Your Life」(1997年)
リチャード・マークスの楽曲にAskaがデュエットで参加している。
Various Artists『60 CANDLES』(1997年)
加山雄三への還暦を祝して発売されたトリビュート・アルバム。「夜空を仰いで」のカバーで参加している。
KAN『カンチガイもハナハダしい私の人生』(2010年)
「予定どおりに偶然に」楽曲をKANと共作。ボーカルでも参加。
コンサート・イベント

! style="width:13%"|年

! style="width:13%"|形態

! style="width:40%"|タイトル

! style="width:35%"|公演数・会場

!

class="NavHead" style="text-align:cebter;">22公演

class="NavContent" style="text-align:center;">

1997年
3月30日 横浜アリー
4月10日 名古屋レインボーホール
4月11日 名古屋レインボーホール
4月13日 名古屋レインボーホール
4月14日 名古屋レインボーホール
4月18日 大阪城ホール
4月19日 大阪城ホール
4月21日 大阪城ホール
4月22日 大阪城ホール
4月26日 マリンメッセ福岡
4月27日 マリンメッセ福岡
5月1日 国立代々木競技場第一体育館
5月2日 国立代々木競技場第一体育館
5月4日 国立代々木競技場第一体育館
5月5日 国立代々木競技場第一体育館
5月7日 国立代々木競技場第一体育館
5月30日 上海体育館
(上海公演)
5月31日 上海体育館
(上海公演)
6月19日 横浜アリー
(追加公演)
6月20日 横浜アリー
(追加公演)
6月25日 真駒内アイスアリー
(追加公演)
6月26日 真駒内アイスアリー
(追加公演)

!

class="NavHead" style="text-align:cebter;">32公演

class="NavContent" style="text-align:center;">

1998年
4月30日 浜松アリー
5月1日 浜松アリー
5月6日 名古屋レインボーホール
5月7日 名古屋レインボーホール
5月9日 名古屋レインボーホール
5月10日 名古屋レインボーホール
5月16日 群馬県民会館
5月17日 群馬県民会館
5月22日 真駒内アイスアリー
5月23日 真駒内アイスアリー
5月29日 グランディ21・宮城県総合体育館
5月30日 グランディ21・宮城県総合体育館
6月2日 新潟県民会館
6月3日 新潟県民会館
6月10日 国立代々木競技場第一体育館
6月11日 国立代々木競技場第一体育館
6月13日 国立代々木競技場第一体育館
6月14日 国立代々木競技場第一体育館
6月19日 広島グリーンアリー
6月20日 広島グリーンアリー
6月23日 マリンメッセ福岡
6月24日 マリンメッセ福岡
6月27日 神戸ワールド記念ホール
6月28日 神戸ワールド記念ホール
7月1日 愛媛県県民文化会館
7月2日 愛媛県県民文化会館
7月8日 大阪城ホール
7月9日 大阪城ホール
7月11日 大阪城ホール
7月12日 大阪城ホール
7月18日 横浜アリー
7月19日 横浜アリー

!

class="NavHead" style="text-align:cebter;">1公演

CHAGE(MULTI MAX)、ASKA
CHAGE&ASKAの3部構成ライ

class="NavContent" style="text-align:center;">

1999年
12月31日 福岡ドーム

!

class="NavHead" style="text-align:cebter;">20公演

class="NavContent" style="text-align:center;">

2000年
10月7日 真駒内アイスアリー
10月8日 真駒内アイスアリー
10月15日 名古屋レインボーホール
10月16日 名古屋レインボーホール
10月18日 名古屋レインボーホール
10月19日 名古屋レインボーホール
10月25日 国立代々木競技場第一体育館
10月26日 国立代々木競技場第一体育館
10月28日 国立代々木競技場第一体育館
10月29日 国立代々木競技場第一体育館
11月2日 広島サンプラザ
11月3日 広島サンプラザ
11月7日 大阪城ホール
11月8日 大阪城ホール
11月10日 大阪城ホール
11月11日 大阪城ホール
11月14日 マリンメッセ福岡
11月15日 マリンメッセ福岡
11月30日 仙台市体育館
12月1日 仙台市体育館

!

class="NavHead" style="text-align:cebter;">1公演

class="NavContent" style="text-align:center;">

2000年
11月25日 恵比寿ガーデンホール

!

class="NavHead" style="text-align:cebter;">34公演

class="NavContent" style="text-align:center;">

2005年
12月9日 三郷市文化会館
12月13日 大宮ソニックシティ
12月15日 神奈川県民ホール
12月20日 府中の森芸術劇場・どりーむホール
12月22日 市川市文化会館
12月27日 群馬県民会館
2006年
1月7日 松山市民会館
1月8日 香川県県民ホール
1月12日 倉敷市民会館
1月14日 広島厚生年金会館
1月15日 広島厚生年金会館
1月17日 フェスティバルホール
1月18日 フェスティバルホール
1月21日 仙台サンプラザ
1月22日 仙台サンプラザ
1月28日 宇都宮市文化会館
1月31日 名古屋国際会議場センチュリーホール
2月1日 名古屋国際会議場センチュリーホール
2月3日 静岡市民文化会館
2月4日 アクトシティ浜松
2月8日 福岡サンパレス
2月9日 福岡サンパレス
2月13日 新潟県民会館
2月15日 石川厚生年金会館
2月16日 長野県県民文化会館
2月18日 名古屋国際会議場センチュリーホール
2月19日 名古屋国際会議場センチュリーホール
2月24日 北海道厚生年金会館
2月25日 北海道厚生年金会館
3月3日 日本武道館
3月4日 日本武道館
3月13日 神戸国際会館・こくさいホール
3月16日 フェスティバルホール
3月17日 フェスティバルホール

!

class="NavHead" style="text-align:cebter;">1公演

ファンクラブ会員限定コンサート

class="NavContent" style="text-align:center;">

2008年
4月12日 Bunkamura オーチャーホール

!

class="NavHead" style="text-align:cebter;">14公演

特設サイ

class="NavContent" style="text-align:center;">

2008年
4月26日 Esplanade Concert Hall
(シンガポール公演)
4月27日 Esplanade Concert Hall
(シンガポール公演)
6月21日 Thailand Cultural Centre
バンコク公演)
8月1日 上海東方芸術センター
(上海公演)
8月2日 上海東方芸術センター
(上海公演)
9月30日 大阪城ホール
10月1日 大阪城ホール
10月5日 マリンメッセ福岡
10月9日 日本武道館
10月10日 日本武道館
10月14日 日本ガイシホール
10月15日 日本ガイシホール
10月18日 真駒内セキスイハイムアイスアリー
11月23日 マリンメッセ福岡
(10月5日の再公演)

!

class="NavHead" style="text-align:cebter;">1公演

class="NavContent" style="text-align:center;">

2008年
12月13日 Hong Kong Cultural Centre
(香港公演)

!

class="NavHead" style="text-align:cebter;">1公演

class="NavContent" style="text-align:center;">

2008年
12月17日 沖縄コンベンションセンター

!

class="NavHead" style="text-align:cebter;">36公演

特設サイ

class="NavContent" style="text-align:center;">

2009年
3月20日 よこすか芸術劇場
3月28日 千葉県文化会館
4月3日 大宮ソニックシティ
4月4日 宇都宮市文化会館
4月9日 神奈川県民ホール
4月11日 名古屋国際会議場センチュリーホール
4月12日 名古屋国際会議場センチュリーホール
4月14日 三重県文化会館
4月18日 びわ湖ホール
4月19日 神戸国際会館・こくさいホール
4月21日 大阪厚生年金会館
4月22日 大阪厚生年金会館
5月5日 広島厚生年金会館
5月6日 広島厚生年金会館
5月8日 米子コンベンションセンター(BiG SHiP)
5月13日 石川厚生年金会館
5月15日 新潟県民会館
5月16日 ホクト文化ホール
5月20日 福岡サンパレス
5月21日 福岡サンパレス
5月23日 仙台サンプラザ
5月25日 仙台サンプラザ
5月26日 岩手県民会館
5月30日 グランキューブ大阪
5月31日 グランキューブ大阪
6月2日 アクトシティ浜松
6月5日 アルファあなぶきホール
6月6日 松山市民会館
6月12日 名古屋国際会議場センチュリーホール
6月13日 静岡市民文化会館
6月20日 北海道厚生年金会館
6月21日 北海道厚生年金会館
6月24日 NHKホール
6月25日 NHKホール
6月28日 NHKホール
(SHOOTING LIVE)
7月4日 台大綜合體育館
(台北公演)

!

class="NavHead" style="text-align:cebter;">4公演

特設サイ

class="NavContent" style="text-align:center;">

2009年
12月15日 名古屋国際会議場センチュリーホール
12月17日 東京国際フォーラムA
12月18日 東京国際フォーラムA
12月21日 グランキューブ大阪

!

class="NavHead" style="text-align:cebter;">10公演

特設サイ

class="NavContent" style="text-align:center;">

2010年
2月10日 東京厚生年金会館
2月13日 東京厚生年金会館
2月14日 東京厚生年金会館
2月16日 東京厚生年金会館
2月17日 東京厚生年金会館
2月20日 東京厚生年金会館
2月21日 東京厚生年金会館
2月23日 東京厚生年金会館
2月25日 東京厚生年金会館
2月26日 東京厚生年金会館

!

class="NavHead" style="text-align:cebter;">26公演

特設サイ

class="NavContent" style="text-align:center;">

2010年
10月30日 川口総合文化センター リリアホール
11月3日 宇都宮市文化会館
11月6日 ホクト文化ホール
11月14日 アクトシティ浜松
11月16日 グランキューブ大阪
11月17日 グランキューブ大阪
11月20日 広島文化交流会館
11月21日 広島文化交流会館
11月23日 岡山市民会館
11月27日 ニトリ文化ホール
11月28日 ニトリ文化ホール
12月4日 神戸国際会館・こくさいホール
12月5日 神戸国際会館・こくさいホール
12月8日 市川市文化会館
12月11日 上海国際体操中心
(上海公演)
12月18日 仙台サンプラザ
12月19日 仙台サンプラザ
12月25日 神奈川県民ホール
2011年
1月9日 アルファあなぶきホール
1月11日 福岡サンパレス
1月12日 福岡サンパレス
1月15日 Venetian Cotai Arena
(マカオ公演)
1月25日 日本武道館
1月26日 日本武道館
2月2日 大阪城ホール
2月5日 日本ガイシホイール
2月14日 アルファあなぶきホール
(1月9日の振替公演)
3月1日 福岡サンパレス
(1月11日の振替公演)
3月2日 福岡サンパレス
(1月12日の振替公演)

!

class="NavHead" style="text-align:cebter;">2公演

showa.chage-aska.net/ja/" TARGET="_blank">特設サイ

class="NavContent" style="text-align:center;">

2012年
1月21日 日本武道館
1月22日 日本武道館

!

class="NavHead" style="text-align:cebter;">31公演

特設サイ

class="NavContent" style="text-align:center;">

2012年
12月14日 オリンパスホール八王子
12月19日 松戸・森のホール21
12月22日 仙台サンプラザ
12月23日 仙台サンプラザ
12月25日 神奈川県民ホール
2013年
1月5日 オリックス劇場
1月6日 オリックス劇場
1月11日 刈谷市総合文化センター
1月13日 名古屋国際会議場センチュリーホール
1月14日 名古屋国際会議場センチュリーホール
1月19日 ニトリ文化ホール
1月20日 旭川市民文化会館
1月25日 東京国際フォーラムA
1月26日 東京国際フォーラムA
1月31日 福岡サンパレス
2月1日 福岡サンパレス
2月3日 サザンクス筑後
2月9日 広島文化学園HBGホール
2月10日 広島文化学園HBGホール
2月11日 岡山市民会館
2月15日 新潟県民会館
2月16日 さいたま市文化センター
2月22日 桐生市市民文化会館
2月23日 宇都宮市文化会館
3月1日 神戸国際会館・こくさいホール
3月3日 本多の森ホール
3月15日 静岡市清水文化会館マリナーホール
3月17日 アルファあなぶきホール
3月19日 オリックス劇場
3月20日 オリックス劇場
3月29日 NHKホール
(追加公演)

主な出演イベント
第6回上海インターナショナルラジオミュージックフェスティバル (1997年11月15日)
MTV Music Summit '98 (1998年8月30日)
小田和正 K.ODA TOUR 2002『kirakira』(2002年6月22日)
Smiles&Tears 〜SIMPLY〜 (2003年10月1日)
PRIME HITZ 802 SUNTORY 山崎 presents WHISKY SOUND GALLERY (2005年10月29日)
ASKA Symphonic Concert 2005 featuring Takayuki Hattori (2005年11月16日・17日)
ap bank fes '06 (2006年7月16日)
服部良一 生誕100周年記念コンサート (2007年11月1日)
洗足学園音楽大学 FUYUON! 2007 『夢きらめくオーケストラ演奏会』 (2007年12月6日)
ap bank fes '08 (2008年7月19日)
Midtown Blossom ASKA Premium Live (2009年3月29日)
浪切ニューイヤーポップス2010 服部隆之with大阪シンフォニカー交響楽団 〜ドラマヒット曲をオーケストラで!〜 (2010年1月9日)
KAN デビュー23周年記念ライブ『ルックスだけでひっぱって』 (2010年4月10日・11日・17日)
吉田秀彦引退興行 〜ASTRA〜 (2010年4月25日)
FM OSAKA 開局40周年記念プレミアム E∞Tracks Live @大阪城ホール feat. ビッグバンナイト (2010年5月29日)
情熱大陸SPECIAL LIVE SUMMER TIME BONANZA '10 (2010年8月7日)
平安神宮 月夜の宴 (2010年10月2日)
ap bank fes '11 Fund for Japan (2011年7月17日)
情熱大陸SPECIAL LIVE SUMMER TIME BONANZA '11 (2011年8月27日)
玉置浩二 GOLD TOUR 2014(2014年4月29日)
古川昌義&一木弘行 LIVE(2016年10月9日)
村上啓介 LIVE(2017年3月19日)
村上啓介とその仲間たち(2017年7月22日)
楽曲提供

※歌手名・曲名ともに50音順とする。

!style="width:15%"|アーティスト

!style="width:8%"|作詞
作曲

!style="width:30%"|タイトル

!備考

タイアップ

! style="width:17%"|年

! style="width:25%"|曲名

! タイアップ先

出演
テレビドラマ
西武スペシャル 友よ(1984年11月7日 日本テレビ):灰谷五郎 役
TV時代劇スペシャル 新選組 第二部(1987年10月8日 テレビ朝日):伊藤俊輔(伊藤博文) 役
CM
NEC 企業CM(1997年、1998年、2000年)
フジテレビフラワーセンター(2005年、2006年)
関連項目
福岡県出身の人物一覧
ポピュラー音楽の音楽家一覧 (日本・個人)
外部リンク
ASKA << CHAGE and ASKA Official Web Site
aska_burnishstone’s diary(個人ブログ)
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