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検索結果 28 件
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発売後



「publisher:ワーナーミュージック・ジャパン」の追加情報

株式会社ワーナーミュージック・ジャパン (Warner Music Japan Inc.) は、米国・ワーナー・ミュージック・グループ傘下の日本のレコード会社。

沿革
1970年 - 当時の日本ではアメリカ資本のみではレコード会社を創立出来なかった為、「米国ワーナー・ブラザーズ社」が50%と日本のオーディオ機器メーカー(当時)の「パイオニア株式会社」が25%、日本の芸能プロダクションの渡辺プロダクションが25%を出資し、「ワーナー・ブラザーズ・パイオニア株式会社」を設立。規格品番のWP(Warner Pioneer)は、その名残である。通称ワナパイ。日本では日本グラモフォンからデビューしていたレッド・ツェッペリンの日本販売権を獲得。英米のロックが主力のレコード会社であった。
1971年 - 渡辺プロダクションの小柳ルミ子がデビュー。シングル部門の売り上げトップとなる。ナベプロ在籍歌手を中心に、邦楽部門も軒並み好調な売り上げを見せる。
1972年 - 社名を「ワーナー・パイオニア株式会社」に変更。
1978年 - 渡辺プロダクションがワーナーと並行する形で出資していた「アポロン音楽工業」(現:ランティス)へ音源の発売権を一本化することを発表し、資本撤退。
1990年 - パイオニアが自社系列で音楽・映像ソフト制作に乗り出す方針を固め、1981年設立の「レーザーディスク株式会社」を1989年、「パイオニアLDC」(現:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン)に商号変更し、この年、正式に資本撤退。ワーナーブラザーズグループの100%子会社となる。
1994年 - マイカルハミングバードの音楽・映像事業を譲受される。
1996年 - 邦楽の演歌部門から完全撤退。小林幸子ら所属演歌歌手が他社への移籍を余儀なくされる。
2002年
関連会社の株式会社イーストウエスト・ジャパン、株式会社ワーナーミュージック・ジャパン、タイム ワーナー エンターテイメント ジャパン株式会社の3社が合併し、「ワーナー エンターテイメント ジャパン」となる。
8月1日 - デフスターレコーズ代表取締役だった吉田敬が代表取締役社長に就任。
2004年 - ワーナー・ブラザーズの親会社である米国タイム・ワーナーが音楽部門を分離・売却。それに伴い、ワーナー エンターテイメント ジャパンも音楽ソフト部門を分離、社名が再び「ワーナーミュージック・ジャパン」となる。
2008年10月1日 - CEOだったラクラン・ラザフォードが代表取締役会長専任となり、吉田敬が代表取締役社長兼CEOに就任。
2010年10月7日 - 吉田の急死に伴い、ワーナーミュージック・アジア・パシフィック会長・プレジデントのラクラン・ラザフォードがワーナーミュージック・ジャパン代表取締役会長兼CEOを兼務。
2011年
5月6日 - ワーナー・ミュージック・グループは、2004年から2007年まで同社役員会メンバーで取締役だったレン・ブラバトニクが代表を務める米複合企業アクセス・インダストリーズ社による約33億米ドルの買収を受け入れることで合意した。
11月1日 - 前日10月31日にユニバーサル ミュージック合同会社相談役を退任した石坂敬一が代表取締役会長兼CEOに就任。
2013年
5月 - 社名の『WARNER MUSIC JAPAN』の書体だけが変更され、ロゴマークに変更はない。
9月 - 同年の2月7日、 ワーナー・ミュージック・グループが、ユニバーサル ミュージックから、EMIレコードの主要部門であるパーロフォン・レーベル・グループを買収したことに伴い、日本でのEMIクラシックス(旧EMIミュージック・ジャパン原盤を除く)や欧州のEMI(ビートルズを除く)の販売権が、日本のユニバーサル ミュージックから移行される。
2014年
2月25日 - ワーナー・ミュージック・グループは石坂敬一の代表取締役会長兼最高経営責任者からの退任を発表。併せて4月1日付をもって取締役名誉会長に就任し、10月末まで同職にて新体制移行に務める、との人事を発表した。
3月26日 - 4月1日付で代表取締役会長兼最高経営責任者に小林和之、代表取締役社長兼最高執行責任者に内海州史の就任が発表される。
アーティスト

2016年6月現在、五十音順。

邦楽

浅香唯
新垣結衣
椎名へきる
杏里
androp
infix
Ailee
石橋菜津美
伊藤祥平
ウルフルズ
トータス松本
X JAPAN
CNBLUE
加賀谷はつみ
Charisma.com
吉川晃司
きゃりーぱみゅぱみゅ
熊木杏里
KG (歌手)
ゲスの極み乙女。
Gendy
Cornelius
コブクロ
近藤夏子
指田郁也
神聖かまってちゃん
ジュディ・オング
Superfly
SQUAREHOOD
センチメンタルシティ・ロマンス
Soul Camp
高橋優
竹内まりや
チームしゃちほこ
TOWA TEI
テツ&トモ
夏木マリ
中嶋ユキノ
中村あゆみ
中田ヤスタカ
CAPSULE
NEXT-STYLE
HI LOCKATION MARKETS
パスピエ
馬場俊英
PUFFY
banvox
氷室京介
the brilliant green
Heavenstamp
BONNIE PINK
増田惠子
みつき
メレンゲ
YA-KYIM
山下達郎
山下智久
山根万理奈
RIP SLYME
RIZE
LinQ
ろん

洋楽

J・ウィリアムス
アヴェンジド・セヴンフォールド
アラニス・モリセット
イエス
エコー&ザ・バニーメン
エリック・ベネイ
カーズ
グー・グー・ドールズ
グリーン・デイ
サード・アイ・ブラインド
ジャクソン・ブラウン
ジュエル
シルヴァーサン・ピックアップス
トーキング・ヘッズ
ハード・ファイ
パラモア
ビージーズ
フォリナー
ポール・ギルバート
ニュー・オーダー
マッチボックス・トゥエンティ
マリリン・マンソン
ミック・ジャガー
メイレイ
ライ・クーダー
リトル・フィート
リンキン・パーク
レイ・チャールズ
レイチェル・ヤマガタ
ロキシー・ミュージック
ロン・ウッド

過去

ワーナー・パイオニア名義も含む。

Ai(→2004年よりAi+BANDとしてインディーズレーベルに移籍)
藍美代子原盤権は渡辺音楽出版が所有。
あいざき進也(→SMS
OUTSIDE SIGNAL(解散)
アグネス・チャン(→SMS()→徳間ジャパン→ポニーキャニオン日本クラウン
麻丘めぐみ(ビクターレコード→引退・結婚→離婚、復帰後ワーナー・パイオニア→トーラス→ポリスター
あのねのね
安部純
絢香
荒木真樹彦(→キティ・エンタープライズ→インディーズ)
ANGELA(angela)(→所属事務所内のインディーズ・レーベル→スターチャイルド)
いずみたくシンガーズ
THEイナズマ戦隊(→日本クラウン
ジャッキー・チェン (成龍) (Label:ELEKTRA)
今井美樹(フォーライフから移籍→EMIミュージック・ジャパン(旧:東芝EMI))
内田裕也
大滝純
大塚たけし(後に大塚博堂と芸名を変えて日本フォノグラムから再デビュー)
岡村孝子(あみん活動休止以降ファンハウス(現:Ariola Japan)から移籍→インディーズ(CDシングル『天晴な青空』のみ)→Ariola Japan
奥井亜紀
越智静香
小野恵令奈
甲斐バンド(東芝EMI→解散→東芝EMIで期間限定復活→イーストウェストジャパンで活動再開→活動休止→EMIミュージックジャパン
笠原弘子
桂木文
加藤紀子(→ワンアップミュージック(現・アップフロントワークス)→(→ゼティマ→地中海(各アップフロントワークス)))
春日はるみ(→川中美幸に改名しテイチクから再デビュー)
華原朋美(ORUMOKから移籍→ユニバーサルシグマ→活動休止後ユニバーサルと再契約。ユニバーサルJ所属。)
SARAH(フォーライフから移籍→テイチク→活動休止中)
COLOR(2002年活動終了)
狩人
カルロス・トシキ&オメガトライブ(解散)
河口恭吾(→日本クラウン
KICK THE CAN CREW(現在活動休止中)
北原ミレイ(東芝から移籍→SMS→徳間ジャパンコミュニケーションズ
CURIO(→インディーズ→2003年解散)
倉沢淳美
グレープ
さだまさし(→テイチクエンタテインメント→ユーキャン(旧:フォアレコード))
香西かおり(→NAYUTAWAVE RECORDS)
小坂明子原盤権はヤマハミュージックパブリッシングが所有。
小林幸子(→コロムビアミュージックエンタテインメント→インディーズ)
小松政夫
小柳ルミ子(→SMS(ここまで)→ナベプロ独立と前後してワーナーに再移籍→ゼティマ)
小柳ゆき(→NAYUTAWAVE RECORDS→EMI RECORDS)
サーカス(アルファレコードから移籍→日本コロムビア→VAP→ファンハウス→ソニー・ミュージックダイレクト
坂本龍一(フォーライフから移籍→commmons(avex))
志賀真理子(1988年4月、大学進学に際し、芸能活動との両立が困難となり引退→1989年11月24日、留学先で事故死)
朱里エイコ
少年隊(→ポニーキャニオン→ジャニーズ・エンタテイメント)
ジョー山中(2011年8月7日死去)
吹田明日香
杉山清貴(→バップ)
SBK
スターダストレビュー(→ワンアップミュージック(→ゼティマ)→オークレコーズ(新星堂子会社)→Imperial Records)
SOFFet(→rhythm zone)
Still Small Voice
SLAP STICKS
せがた三四郎(藤岡弘(現・藤岡弘、))
世良公則
千堂あきほ
高山美図紀
武田久美子
竹中直人
竹村延和(トイズファクトリーから移籍→Childisc(自主制作レーベル))
CHARCOAL FILTER(→日本クラウン→解散)
椿屋四重奏(2011年1月解散)
中田裕二
TWO-MIX(キングレコードワーナーミュージック・ジャパン→所属事務所内のインディーズ・レーベル→ジェネオンエンタテインメント(II MIX ⊿ Delta名義)→インディーズ・レーベルShiinaTactix-Music)
DIR EN GREY(→フリーウィル)
中川勝彦(→NECアベニュー→「10th st2nd」というユニットでアルファレコード→1994年死去)
NANANINE(→自主レーベル→活動休止中)
ナナムジカ(活動休止)
中森明菜 (→ユニバーサルビクター(旧:MCAビクター)→ガウスエンタテインメント(現:徳間ジャパンコミュニケーションズ)→ユニバーサルシグマ・歌姫レコーズ)
ニャンギラス
立見里歌
HIGHWAY61(解散)
橋本美加子
長谷直美(エピックから移籍)
畠田理恵(→ポリスター→引退)
花*花(2003年活動休止。2009年活動再開後はインディーズで活動)
羽田惠理香(現・はねだえりか。CoCo解散以降、ポニーキャニオンから移籍)
原めぐみ
P-MODEL(→徳間ジャパン→アルファレコード→ポリドール→日本コロムビア→インディーズ。2000年に活動休止。)
ヒデとロザンナ(コロムビアから移籍)
出門英
人時(黒夢のベーシスト)
広末涼子
藤谷美紀
Plastic Tree(→インディーズ活動を経てユニバーサルミュージックへ移籍→徳間ジャパンコミュニケーションズ→FlyingStar Records)
THE BLUE HEARTS(メルダック(現:徳間ジャパンコミュニケーションズトライエム制作室)から移籍→1995年7月解散)
Baby Boo(→インディーズ)
PENICILLIN(PIONEER LDC(現:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン)から移籍→omega A.T. music→HiBOOM(avexのレーベル)→avex trax→日本クラウン→自主レーベル→blowgrow)
細川直美
ポップコーン
槇原敬之(→ソニーレコード→ワーナーミュージック・ジャパンに復帰→EMIミュージック・ジャパン→J-more(avex)→Buppu Label)
松本哲也
三浦理恵子(CoCo解散以降ポニーキャニオンから移籍→インディーズ)
media youth(活動終了)
森大輔(2011年9月に音楽活動中断)
森高千里(→ワンアップミュージック(→ゼティマ(アップフロントワークス)))
矢沢永吉(CBSソニー→ワーナー・パイオニア→東芝EMI→GARURU RECORDS(インディーズ))
安岡力也
山本正之(ワーナーパイオニア時代、『タイムボカン』終了まで。『ヤッターマン』以降はビクターエンタテインメント
米倉利紀(ユニバーサルミュージックへ移籍)
横須賀昌美
恋愛信号
LOUDNESS
Letit go
ROCK'A'TRENCH(2011年12月活動休止)
Wyse
鷲と鷹
和田アキ子(RVC→ワーナーミュージック・ジャパンテイチクエンタテインメント。RVCとワーナー時代の音源はホリプロが所有。)

社内レーベル

消滅レーベルも含む。

A.K.A. Records
A'zip Music
CUBE LOVES MUSIC
DREAM MACHINE
east west
ENTRANCE
Futurista
GARLAND
Jupiter
MOON
NAT
Organon
PASION RECORD!(今井美樹のプライベート・レーベル)
PHOTON
PLANETS
Real Note
River Way(槇原敬之のプライベート・レーベル)
root of style(米倉利紀のプライベート・レーベル)
SAMURAI ROCK(吉川晃司 のプライベート・レーベル)
SPROUSE
TRINITAS
unBORDE - 高橋優・きゃりーぱみゅぱみゅらが所属
VYBE
WEA Japan

その他
元プロ野球選手の難波昭二郎が、球界引退後に入社したパイオニアから出向して社員として在籍し、営業や制作ディレクター等を務め、その後取締役となる。
ワーナーブラザーズパイオニア設立前の日本におけるワーナーブラザーズレコードの販売権は1960年から1961年は日本コロムビア傘下の日蓄工業、1962年から1970年は東芝音楽工業(後の東芝EMI、現在のユニバーサル ミュージック EMI R/EMI RECORDS)にあった。
関連項目
エレックレコード - 2013年より業務提携。
外部リンク
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